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ザルツ中尉
ザルツ中尉
 黒狼中隊のザルツ中尉と申します。

 拙いながらもWWIIドイツ軍を中心にヒストリカルゲーム、リエナクトメントに興じております。

 此のBlogを通じて黒狼中隊の情報発信をして行けたら幸いです。

2017年10月12日

『Historical Fest 2017』開催中止のお知らせ。

 開催日の天候が回復する見込が無く、会場が海岸である事から安全性を考慮した結果、『Historical Fest 2017』は開催を断念、中止とさせて頂きます。
 又、来年の開催をお待ち下さい!!

http://www.jma.go.jp/jp/week/320.html  
Posted by ザルツ中尉 at 06:44Comments(0)WWII野戦イベント

2017年10月01日

10月14日(土)~15日(日)『Historical Fest 2017』へのお誘い。





















 1945年8月15日、ポツダム宣言受諾……二日後の8月17日、北辺の島で最後の激戦が始まった。
 『占守島の戦い』である。
 終戦により停戦、武装解除中の日本軍が駐留する占守島に対し、ソビエト労農赤軍が奇襲上陸を開始。
 占守島北端の海岸“竹田浜”で熾烈な上陸戦が繰り広げられた……72年の時を超えて、旧日本軍の陣地跡が眠る三浦半島は三戸浜海岸にて、竹田浜での戦いを再現します。

 戦後72年、語られざる戦いの再現を通じて、平和への想いを新たに抱いて頂ければ幸いです。

 どうぞ奮って参加、見学を!!

開催日:2017年10月14日(土)0900時~15日(日)1500時
会場:神奈川県三浦市初声町三戸1111-3三戸浜海岸
   京急久里浜線 三崎口駅より車約5分(徒歩約30分)
主催:Histrical Fest 2017実行委員会
協賛:国際大隊、黒狼中隊、初声漁業協同組合
参加費:
 再現戦・キャンプ参加者:4,000円
 見学者:無料、車でお越しの方は駐車料金1,000円/日
 出店者:1,000円、車でお越しの方は駐車料金1,000円/日

イベント内容:
10月14日(土):軍装キャンプ
 0900時:開場
 1400時~1500時:海岸清掃
 2200時:消灯

10月15日(日):再現戦
 0900時~1000時:海岸清掃

 占守島の戦いを3部に分けて再現します。
 1030時:装備を整えて集合。
 1100時~1105時:労農赤軍、竹田浜に上陸。日本軍は水際で迎撃するも徐々に後退。
 1125時~1130時:日本軍に増援が加わり、反撃開始。 労農赤軍は竹田浜に後退。
 1150時~1155時:体勢を立て直した労農赤軍と優勢な日本軍の白兵戦......そして、停戦。
 再現戦の後は昼食、撤収しつつ、見学者・参加者同士の交流の時間となります。

服装・装備
・ソビエト労農赤軍
 1945年当時に有り得た装備全般
 M43野戦服or改造M35野戦服

・日本軍
 1945年に有り得た装備全般
 九八式軍衣or三式軍衣

・使用銃
 両軍共、小銃が基本です。
 エアガン、モデルガンを使用、BB弾は使用しません。
 100円ショップ等でパンパン銃を御用意頂き、銃に括り付けるか、所持して使用して下さい。
 機関銃使用の参加者は爆竹を御用意下さい。
 軍刀・銃剣は、帯剣は可能ですが、抜刀は原則不可です(使用時はスタッフに確認願います)。
 上記服装・装備は複製品、代用品使用を歓迎します。
 装備が無いけれど参加してみたいと思われた方も、先ずは御相談下さい。

階級
 両軍共、兵階級での参加を推奨します。
 将校・下士官での参加される方は御相談下さい。

・軍装キャンプについて 
 指定場所での野営が可能です(直火は原則禁止)。
 BBQを14日(土)の昼と15日(日)の昼に行います。
 BBQset(グリル・燃料・食材)は初声漁業協同組合より貸出、食材も新鮮な海の幸を用意出来ます。
 BBQは1回に付き2,000円/名。御所望の方は参加申込の際、併せて申込下さい)。
 海岸沿いですので、夜間早朝は冷え込みます故、防寒の措置をして下さい。
 近隣住民の迷惑になるので、深夜に大声等で騒がない様に注意願います。
 会場にはトイレ、水道が有りますので御利用下さい。
 野営をされない方は海岸付近の民宿を御予約下さい。
 ・三戸浜荘 TEL:046-888-2930
 ・民宿はら TEL:046-888-3535
 ・民宿海晴荘 TEL:046-888-2988
 ・民宿勘四荘 TEL:046-888-1050
 ・やまこ荘 TEL:046-888-2932
 ・三戸浜の宿砂丘 TEL:046-888-1984
 ・ひきじ荘 TEL:046-888-2969
 ・泰香 TEL:046-888-1044

申込方法:
 参加者・出店者の方はFacebook or Twitterより参加表明をされるか、下記アドレスに連絡事項を添えて下記アドレス宛にメールにて申込願います。
 ・【参加者氏名】【連絡先】【所属・軍装(日本軍or労農赤軍)】【装備(使用銃等)】【BBQの要否(14日(土)昼・15日(日)昼)】
 ・【出店者氏名】【連絡先】【出店内容】【BBQの要否(14日(土)昼・15日(日)昼)】
 申込アドレス:fuhrer@pep.ne.jp(担当:玉城)  

Posted by ザルツ中尉 at 17:42Comments(0)WWII野戦イベント

2016年10月18日

『Historical Fest 2016』、お疲れ様でした!!

 2016年10月15日~16日に掛けて、神奈川県三浦市にて軍装キャンプ&占守島の戦いに於ける竹田浜の再現戦『Historical Fest 2016』を開催しました。
 参加、見物頂いた方々に至りましては御礼申し上げます。






 10月はイベントも多く、私の不徳(笑)も有り参加者数は伸び悩んだ中、集まって下さった参加、見物された方々には重ね重ね感謝申し上げます。
 一日目の午前中は浜辺の北側の砲兵陣地を散策しました(地元の許可済)。
 内部は時間が無く深く入っていませんが、かなりの広さです。




 昼にはBBQ、新鮮且つ美味な食材は口にする度に「旨い!!」と舌鼓を打つばかり。
 御協力頂いた漁協、網元の方々にも感謝申し上げます。






 夜には海岸から見える江の島方面での花火(!)を愉しみつつの酒宴が。
 花火を観ても「あの砲撃は江の島の方だな」とか呟いてしまう処が、此の趣味人の哀しい処(苦笑)。
 昼の残りも利用したボルシが何とも美味!!
 真面目な話から下品な話迄、盛り上がりました。



 明けて珈琲・紅茶をキメて、同志カバノフが用意頂いたロシアパンと昨日のボルシ+αで朝食の後、恒例(未だ2回目ですが(笑))の軍装フィッシングへ。
 一時間……釣果ゼロ(笑)!!
 潮目が悪かったので、次の機会は釣りまくりたいですねぇ。







 参加者数の関係上、浜辺を完全には占有出来無かったので、キャンプ・釣り客の方々協力を得て、再現戦を行いました。












 集合写真の後はBBQを愉しみました。 此の後、帰らなければならないので皆、口々に「嗚呼!! 酒が呑みたぃい!!」と悶えながら海鮮を堪能。
 来年はどんな形になるか解りませんが、継続は力なりとも云いますので、大きく方針は変えずに開催すると思います。
 又、来年の秋に!!





  

Posted by ザルツ中尉 at 07:18Comments(0)WWII野戦イベント

2016年10月10日

10月15日~16日『Hsitorical Fest 2016』、一週間を切りました!!

 開催迄、一週間を切りました『Hsitorical Fest 2016』、参加者数は……前回同様、奮わずですが参加要項・参加申込は下記サイトから可能となっております。
 是非、三浦半島での占守島再現戦、奮って参加頂ければ幸いです。

 集え、帝國陸軍最後の戦いに!!
 集え、日露戦争の雪辱を晴らす戦いに!!

ミリブロ
http://panzer.militaryblog.jp/e797971.html

Twitter
http://twipla.jp/events/219474

Facebook
https://www.facebook.com/events/621375411366850/permalink/634610363376688/

Google+
https://plus.google.com/u/0/events/c2778a07gdpl4m9vn1td90memqs










  

Posted by ザルツ中尉 at 22:50Comments(0)WWII野戦イベント

2016年09月14日

10月15日(土)~16日(日)『Historical Fest 2016』へのお誘い。





 1945年8月15日、ポツダム宣言受諾……二日後の8月17日、北辺の島で最後の激戦が始まった。
 『占守島の戦い』である。
 終戦により停戦、武装解除中の日本軍が駐留する占守島に対し、ソビエト労農赤軍が奇襲上陸を開始。
 占守島北端の海岸“竹田浜”で熾烈な上陸戦が繰り広げられた……71年の時を超えて、旧日本軍の陣地跡が眠る三浦半島は三戸浜海岸にて、竹田浜での戦いを再現します。

 戦後71年、語られざる戦いの再現を通じて、平和への想いを新たに抱いて頂ければ幸いです。

 どうぞ奮って参加、見学を!!





開催日:2016年10月15日(土)0900時~16日(日)1500時
会場:神奈川県三浦市初声町三戸1111-3三戸浜海岸
   京急久里浜線 三崎口駅より車約5分(徒歩約30分)
主催:Histrical Fest 2016実行委員会
協賛:国際大隊、黒狼中隊、初声漁業協同組合
参加費:
 再現戦・キャンプ参加者:3,000円、車でお越しの方は駐車料金1,000円/日
 見学者:無料、車でお越しの方は駐車料金1,000円/日
 出店者:1,000円、車でお越しの方は駐車料金1,000円/日

イベント内容:
10月15日(土):軍装キャンプ
 0900時:開場
 1400時~1500時:海岸清掃
 2200時:消灯

10月16日(日):再現戦
 0900時~1000時:海岸清掃

 占守島の戦いを3部に分けて再現します。
 1030時:装備を整えて集合。
 1100時~1105時:労農赤軍、竹田浜に上陸。日本軍は水際で迎撃するも徐々に後退。
 1125時~1130時:日本軍に増援が加わり、反撃開始。 労農赤軍は竹田浜に後退。
 1150時~1155時:体勢を立て直した労農赤軍と優勢な日本軍の白兵戦......そして、停戦。
 再現戦の後は昼食、撤収しつつ、見学者・参加者同士の交流の時間となります。

服装・装備
・ソビエト労農赤軍
 1945年当時に有り得た装備全般
 M43野戦服or改造M35野戦服

・日本軍
 1945年に有り得た装備全般
 九八式軍衣or三式軍衣

・使用銃
 両軍共、小銃が基本です。
 エアガン、モデルガンを使用、BB弾は使用しません。
 100円ショップ等でパンパン銃を御用意頂き、銃に括り付けるか、所持して使用して下さい。
 機関銃使用の参加者は爆竹を御用意下さい。
 軍刀・銃剣は、帯剣は可能ですが、抜刀は原則不可です(使用時はスタッフに確認願います)。
 上記服装・装備は複製品、代用品使用を歓迎します。
 装備が無いけれど参加してみたいと思われた方も、先ずは御相談下さい。

階級
 両軍共、兵階級での参加を推奨します。
 将校・下士官での参加される方は御相談下さい。

・軍装キャンプについて 
 指定場所での野営が可能です(直火は原則禁止)。
 BBQを15日(土)の昼と16日(日)の昼に行います。
 BBQset(グリル・燃料・食材)は初声漁業協同組合より貸出、食材も新鮮な海の幸を用意出来ます。
 BBQは1回に付き2,000円/名。御所望の方は参加申込の際、併せて申込下さい)。
 海岸沿いですので、夜間早朝は冷え込みます故、防寒の措置をして下さい。
 近隣住民の迷惑になるので、深夜に大声等で騒がない様に注意願います。
 会場にはトイレ、水道が有りますので御利用下さい。
 野営をされない方は海岸付近の民宿を御予約下さい。
 ・三戸浜荘 TEL:046-888-2930
 ・民宿はら TEL:046-888-3535
 ・民宿海晴荘 TEL:046-888-2988
 ・民宿勘四荘 TEL:046-888-1050
 ・やまこ荘 TEL:046-888-2932
 ・三戸浜の宿砂丘 TEL:046-888-1984
 ・ひきじ荘 TEL:046-888-2969
 ・泰香 TEL:046-888-1044

申込方法:
 参加者・出店者の方は下記アドレスに連絡事項を添えてメールにて申込願います。
 ・【参加者氏名】【連絡先】【所属・軍装(日本軍or労農赤軍)】【装備(使用銃等)】【BBQの要否(15日(土)昼・16日(日)昼)】
 ・【出店者氏名】【連絡先】【出店内容】【BBQの要否(15日(土)昼・16日(日)昼)】
 申込アドレス:fuhrer@pep.ne.jp(担当:玉城)  

Posted by ザルツ中尉 at 19:04Comments(0)WWII野戦イベント

2016年05月16日

5/21・5/22『赤軍祭り 2016』へのお誘い。

 国際大隊様主催のWWIIイベント『赤軍祭り』が5月21日(土)~22(日)に掛けて、群馬県みなかみ町にあるフィールド「塹壕ランド」にて開催されます。

 今回も微力ながらお手伝いさせて頂いております。
 前回はWWII日ソ戦でしたが、今回は独ソ(ベラルーシ・パルチザン含)戦です。

 詳細は国際大隊様の公式HPを御覧下さい。
http://kokusaidaitai.militaryblog.jp/

 Bставать, за Родину!!




  

Posted by ザルツ中尉 at 07:49Comments(0)WWII野戦イベント

2015年09月15日

10月3日(土)~4日(日)『Historical Fest 2015』へのお誘い。



 1945年8月15日、ポツダム宣言受諾……二日後の8月17日、北辺の島で最後の激戦が始まった。
 『占守島の戦い』である。
 終戦により停戦、武装解除中の日本軍が駐留する占守島に対し、ソビエト労農赤軍が奇襲上陸を開始。
 占守島北端の海岸“竹田浜”で熾烈な上陸戦が繰り広げられた……70年の時を超えて、旧日本軍の陣地跡が眠る三浦半島は三戸浜海岸にて、竹田浜での戦いを再現します。

 戦後70年、語られざる戦いの再現を通じて、平和への想いを新たに抱いて頂ければ幸いです。

 どうぞ奮って参加、見学を!!



開催日:2015年10月3日(土)0900時~4日(日)1500時
    ※雨天中止(海辺での開催ですので、安全優先で。開催判断は10月2日に致します)

会場:神奈川県三浦市初声町三戸1111-3三戸浜海岸
   京急久里浜線 三崎口駅より車約5分(徒歩約25分)
主催:Histrical Fest 2015実行委員会
協賛:国際大隊、黒狼中隊、初声漁業協同組合

参加費:
 再現戦・キャンプ参加者:3,000円、車でお越しの方は駐車料金1,000円/日
 見学者:無料、車でお越しの方は駐車料金1,000円/日
 出店者:1,000円、車でお越しの方は駐車料金1,000円/日

イベント内容:
10月3日(土):軍装キャンプ
 0900時:開場
 1400時~1500時:海岸清掃
 2200時:消灯

10月4日(日):再現戦
 0900時~1000時:海岸清掃

 占守島の戦いを3部に分けて再現します。
 1030時:装備を整えて集合。
 1100時~1110時:労農赤軍、竹田浜に上陸。日本軍は水際で迎撃するも徐々に後退。
 1130時~1140時:日本軍に増援が加わり、反撃開始。 労農赤軍は竹田浜に後退。
 1200時~1210時:体勢を立て直した労農赤軍と優勢な日本軍の白兵戦・・・…そして、停戦。
 再現戦の後は昼食、撤収しつつ、見学者・参加者同士の交流の時間となります。

服装・装備
・ソビエト労農赤軍
 歩兵(海軍歩兵可)
 1945年当時に有り得た装備全般
 M43野戦服or改造M35野戦服

・帝國陸軍
 歩兵
 1945年に有り得た装備全般
 九八式軍衣or三式軍衣

 両軍共、髪の毛は短くするか、長い方は隠すかした方が格好良くなります。

・使用銃
 両軍共、小銃が基本です。
 エアガン、モデルガンを使用、BB弾は使用しません。
 100円ショップ等でパンパン銃を御用意頂き、銃に括り付けるか、所持して使用して下さい。
 機関銃使用の参加者は爆竹を御用意下さい。
 軍刀・銃剣は、帯剣は可能ですが、抜刀は原則不可です(使用時はスタッフに確認願います)。
 上記服装・装備は複製品、代用品使用を歓迎します。

階級
 両軍共、兵階級での参加を推奨します。
 将校・下士官での参加される方は御相談下さい。

・軍装キャンプについて 
 指定場所での野営が可能です。
 直火、BBQ可能、BBQsetは初声漁業協同組合の売店より貸出可能です。
 食材は持参願います(初声漁業協同組合の売店でも取扱可。希望者は事前にお知らせ下さい)。
 海岸沿いですので、夜間早朝は冷え込みます故、防寒の措置をして下さい。
 近隣住民の迷惑になるので、深夜に大声等で騒がない様に注意願います。
 会場にはトイレ、水道が有りますので御利用下さい。
 野営をされない方は海岸付近の民宿を御予約下さい。
 ・三戸浜荘 TEL:046-888-2930
 ・民宿はら TEL:046-888-3535
 ・民宿海晴荘 TEL:046-888-2988
 ・民宿勘四荘 TEL:046-888-1050
 ・やまこ荘 TEL:046-888-2932
 ・三戸浜の宿砂丘 TEL:046-888-1984
 ・ひきじ荘 TEL:046-888-2969
 ・泰香 TEL:046-888-1044

申込方法:
 参加者・出店者の方は下記連絡先宛に参加表明願います。
 ・【参加者氏名】【連絡先】【所属・軍装(日本軍or労農赤軍)】【装備(使用銃等)】
 ・【出店者氏名】【連絡先】【出店内容】
 連絡先:fuhrer@pep.ne.jp(担当:玉城)  

Posted by ザルツ中尉 at 09:33Comments(0)WWII野戦イベント

2015年02月28日

『赤軍祭り 2015 “異国の丘”』へのお誘い。

 友人が主催する野戦イベント『赤軍祭り 2015 “異国の丘”』が2015年3月28日(土)に開催されます。

 2013年の夏に張鼓峰事件75周年記念式典が極東ロシアで行われ、再現戦が行われました。
 其の縁でウラジオストクのロシア人リエナクトグループが昨年の『赤軍祭り』に来日し、赤軍で参加しました。

 今年は2015年8月上旬にウラジオストクで行われる終戦70周年の再現戦にリンクしており、其の一環でウラジオストクで活動するロシア人リエナクトグループが今回も来日し、参加します。

 昨年の『赤軍祭り』はWWII期ならば何でもokでしたが、今回は1945年8月9日以降の旧満州地域を舞台とした日ソ戦としており、其れに準じた軍装・服装ならばokとの事です。
 銃はBB弾を用いないモデルガン戦です。
 
 国際交流も併せて楽しいイベントになると思いますので日本軍、赤軍、其の他軍装をお持ちの方々は是非、参加を!!

 詳細は下記URLから御確認下さい。

国際大隊
http://kokusaidaitai.militaryblog.jp/


 写真は2013年に行われた張鼓峰事件75周年記念式典のものです。

  

Posted by ザルツ中尉 at 21:15Comments(0)WWII野戦イベント

2014年01月23日

赤軍祭り(仮想WWIIごっこイベント)へのお誘い。

 友人が主催する仮想WWIIごっこイベント『赤軍祭り(仮称)』が2014年3月21日(金・祝)~22日(土)に開催されます。
 赤軍祭りと銘打っておりますが、WWII参加国ならば何処でも構わず、軍装のレギュレーションも緩いので、気軽に参加頂けます。

 昨年夏、張鼓峰事件75周年記念式典が極東ロシアで行われ、再現戦が行われました。
 其の縁でロシア人のリエナクトグループが来日し、赤軍で参加します。
 ロシアの方々曰く『日本軍と戦いたい!!ウラー!!』との事ですので、日本軍参加者大歓迎です(無論、ドイツ軍、米英軍他大歓迎です)。

 国際交流も併せて楽しいイベントになると思いますので是非、参加を!!

 3月21日 前夜祭キャンプ オートキャンプ ユニオン http://www.camp-inba.com/
 3月22日 実施会場 デザートユニオン http://desert-union.jp/guidance

 詳細は下記URLを御覧下さい。

 http://russiantea.jp/kankou/minsk/vostok/VBOSTOK.htm
 http://kokusaidaitai.militaryblog.jp/c33625.html

 同志、宣伝して置きました(笑)!!

  

Posted by ザルツ中尉 at 00:50Comments(0)WWII野戦イベント

2013年05月02日

WWII軍装キャンプ。

 4月13日~14日に掛けて、某所にてWWIIの軍装で当時風のキャンプを楽しんで来ました。

 ゲームの類はせずにテントを張り、飲み食べ語らい、のんびりした時間を過ごしました。


 テーブルの上にソレらしく並べてみました(笑)。
 長年使ってきた丸い折り畳みテーブルですが、そろそろ四角いテーブルにしたいです。
 ラジオは中にCDプレーヤーを仕込んでドイツ軍歌やソビエト軍歌を流していました。



 今回も活躍のStabszelt。
 夜間早朝は冷え込みましたが、抜群の快適さでした。

 今回は赤軍の方々も参加頂き、私のも含め持参したプラーシチ・パラートカ(赤軍のポンチョ)を組み合わせて立方体のテントを試しに組んでみました。
 Stabszeltの奥に少しだけ見えますが、隙間が結構出来てしまったので、次回はもっとしっかりと張りたいですね。
 張り方を勉強してみます(汗)。



 ワインラベルを当時のラベルのレプリカにしてみました。
 安ワインも雰囲気だけは大変身(笑)。
 後には持参して下さったドイツの国民ラジオです。



 今回はオブジェでKar98kを1丁しか持参しませんでしたが、次回は+2丁して叉銃してみたいですね。
 もっと生活感が欲しいですが、車の積載スペースが(汗)。
 荷物の取捨選択には毎度、悩まされます。



 まぁ、こんな感じで過ごしていました。

 今後もちょくちょく、こんな形でキャンプを催して行きたいと思います。   

Posted by ザルツ中尉 at 22:56Comments(0)WWII野戦イベント

2012年12月01日

ウィンターフロント2012、お疲れ様でした。

 2012年11月24日~25日に掛けて、本栖湖近辺でWWIIヒストリカルイベント『ウィンターフロント2012』に参加して来ました。
 1944年の独仏国境を舞台とした架空の戦場と云う設定でした。

 今回は例年、ドイツ軍将校で司令部要員として参加している方々と、司令部ユニットとして参加しました。

 陸軍部隊のツェルト村の奥でシュタプスツェルトを張って、ソレらしい野営をば。
 備品等、未だ未だ勉強が必要ですね(汗)。

 日が沈む頃から呑み始め、皆様方と楽しい時間が過ごせました。
 夜は冷え込みましたが、シュタプスツェルトの堅牢さと寝袋のお蔭で快適に過ごせました。
 両日共、好天だったのは神の恵みか(笑)。

















 米軍の野営の写真も混ざっています。
 ヤンキー魂がほわほわと沸きあがっています(笑)。


 












 帰りは河口湖マラソンと三連休最後の日と相俟って、大渋滞に。
 1600時頃に出発して、自宅に辿り着いたのは0000時頃でした(汗)。
 
 参加された方々、お疲れ様でした!!

*ハル殿、写真を頂きました。
 感謝!!  

Posted by ザルツ中尉 at 12:24Comments(0)WWII野戦イベント

2012年10月17日

黒狼中隊主催WWII軍装キャンプ。

 2012年10月13日~14日に掛けて、千葉県のエリア51でささやかながらWWII軍装キャンプを楽しんできました。

 少人数だったのでゲームの類はせず、まったりとキャンプと撮影等をして過ごしました。
 持ち寄った食材でシャシリク(ロシアBBQ)やボルシチ、黒パンやチーズ、ワインやヴォトカを楽しみました。
 同志が持参したノートPCでベラルーシの映画「ブレスト要塞」を、字幕が無いので同時通訳で観ました(此、或る意味贅沢だなぁ(笑))。

 天候にも恵まれ、撤収直後に大雨が降ると云うアクション映画張りのタイミング。

 写真は幕末写真ジェネレーターで遊んでみました(笑)。



















  

Posted by ザルツ中尉 at 08:34Comments(0)WWII野戦イベント

2012年10月06日

黒狼中隊主催 WWII軍装キャンプ(10月6日追記)。

 方々から「野戦イベントはやらないのか?」「軍装Partyで酒ばっか呑んでw」と、ニーズがありましたので、下記の感じでささやかながら野戦(と云うか野外)イベントを催します。

 開催日時:2012年10月13日(土)1000時~14日(日)1600時
 会場:千葉県香取市「エリア51(http://goo.gl/maps/DPfVo)」

 WWIIの軍装を着て、緩やかなキャンプを行います。
 WWII期であれば、国籍や階級は特に問いません。
 キャンプは当時風の装備でも現代の装備でも構いません。

 人数が集まればエアガンを用いたゲームも企画しようと思います(連合軍VS枢軸って感じで)。
 気軽に参加頂けたら幸いです。

 軍装の無い方も先ずは御連絡を。
 サイズによっては貸し出せるかも知れません。

 ※キャンプ
 ・フィールドには水道、水洗トイレ、更衣室、シャワー、自動販売機があります。
 ・食事は各自で御用意下さい(本部で現地にてBBQや料理等をします。お裾分けもあるよ!)。

 ※ゲーム
 ・ゲーム時はゲーム内容は運営側より提示致します。
  ゲーム内容によっては弾数の制限等、其の都度提示します。
 ・ゲームをする場合、使用するエアガンはWWII期の銃の外観をしている銃を使用願います。
 ・Area 51 で使用可能なBB弾は「カラーバイオ弾のみ」です。
  必ず、環境と景観を配慮した エクセル+CAW「カラーバイオ弾(茶色/OD)」をご使用下さい。
  白系バイオ弾・セミバイオ弾・通常弾は使用禁止です。
  試射を含めArea 51 内では白系バイオ弾・セミバイオ・通常弾は絶対に使用しないで下さい。
 ・ゲーム中、フィールド内ではゴーグルを着用して下さい。
 ・安全の確保や怪我に関しては自己責任とさせて頂きます。
  主催側では責任は負えませんので御了承下さい(無論、救急車の手配や軽傷時の輸送は対応します)。

 ※其の他 
 ・悪天候が予想される場合、開催の可否を告知します。
 ・マナーを守って楽しくキャンプをお楽しみ下さい。

 参加費は4,000円です(1日参加・両日参加を問わず)。

 参加申込は『氏名』、『連絡先』、『着用軍装』『参加日(13日のみor14日のみor両日)』を記入の上、fuhrer@pep.ne.jp迄、メールをお願いします。





  

Posted by ザルツ中尉 at 20:40Comments(0)WWII野戦イベント

2012年01月08日

ヒストリカルゲーム赤軍教練会 (ドイツ軍歓迎)のお知らせ。

 同志が野戦イベントを開催するので、内容を下記に転載します。
 奮って参加頂ければ幸いです。









時期:2012年1月28-29日 土日

場所 「エリア51」Bフィールド
http://www.caw.co.jp/game/area51/index.html

交通経路
http://www.caw.co.jp/game/map/auto.html

参加費
一日参加 \2000 / 両日参加 \3000

参加締切
2012年01月25日

参加受付

ミクシイ参加者は、ロタンまでメール願います。
それ以外の方は、kabanov_de_go@yahoo.co.jp までご連絡ください。

グルーブ参加の方は、代表の方より人数や装備等を集計の上
ご連絡ください。折り返し打ち合わせのメールをいたします。


タイムスケジュール

28日10時頃より、状況開始16時頃終了。
29日は9時開始、15時頃終了予定。

開会式等は、ありませんのでご参加者各位は
本部にて登録の後で順次装備を整えて入場してください。

お昼ご飯は、会場内で取りますが
夕飯は、ミーティングを兼ねて停戦後に取ります。


状況
Могилёв(モギリョフ) 1943年10月下旬 
ドニエプル川 西岸 パルチザン村

概況
ドイツ軍侵攻以来ベラルーシ全土はドイツ軍の占領下のまま
3年が経過しようとしていた。
各地で孤立した赤軍は、付近住民と協力してパルチザンを
組織していたが、モスクワとの微妙な温度差と宣伝不足の関係で
必ずしも円滑ではなく長い苦労と試行錯誤の連続であった
その為に、この地域のパルチザンはドイツ軍はもとより
地元住民からも隠れての活動をつづけざるを得なかった。

1943年に転機は訪れた
ドイツ軍の3度目の攻勢が衰退し、赤軍の反抗の順番がやってきたのである
そして今月(10月)になって、ようやくスモレンスクが陥落したとの知らせが
届いた。
ドイツ軍は未だ強力だが、その密度は少しずつ薄くなってきている。
きっと来年の春には大反攻作戦により、この地域の長く苦しい戦いは
終わりを迎えるだろう。
最近、モスクワから活動支援のために友軍戦線から分隊が向かうそうである。


イベントの目的

リエナクトとサバイバルゲームの狭間にあたるヒストリカルゲームの
運用研究です。
海外では、主に空砲を使ってリエナクトを行いますが、これは国内では
出来ません。
よって、エアーソフトを使ってのヒストリカルゲームになる訳ですが、この中で
なるべくリエナクトを中心にするには、どの様にすれば良いかを模索してみたいと思います。


ゲームのルール

ドイツ軍支配地域と赤軍支配地域に分かれて活動を行います。
各軍は支配地域の中において、訓練や食事などの生活再現を行ってください。
また、支配地域のパトロールなどを行います。

ときどき「任務」が発生しますので実行する努力をしてください。

ただし、目的は戦闘ではありません。
敵を一人二人倒しても、戦域全体(1943年モギリョフ近郊)の戦況には
何の影響もありません。
目前の敵を仮に全滅させた所で音を聞きつけた敵が、いっぱいやって来るかも
しれません。
功にあせらず限られた命を大切に戦いましょう。


不幸にして命中弾を受けた方は、被弾部位によって十分な演技をお願いします。
担当指揮官は、負傷者の救出や任務の遂行あるいは被害拡大防止の為の撤退
などの判断をしてください。

自己判定の結果、戦死又は負傷の演技の後に味方より救出されれば生還です。
負傷後で味方に救出されなかった方は、残念ながら戦死です。

戦死判定の方は、戦闘が一段落した後で本部(天国)までおいで下さい。
死亡カウント処理を行います。
戦死者又は遅れて到着された方は、司令部要員として一定のご協力頂きました後で
復帰いたします。


以上です。



装備規定

赤軍: パルチザン構成員: 民間服1940年代の雰囲気を想定した服装
            1941年赤軍装備(敗残兵なので装備の多くは無くてOK)
後方からの支援分隊: 1943年型戦闘服と装備


ドイツ軍: 1943年当時の装備を出来るだけ再現して下さい。   

Posted by ザルツ中尉 at 07:18Comments(0)WWII野戦イベント

2011年10月11日

【黒狼中隊主催「Ost und West 1944」】お疲れ様でした!!

 10月8日~9日に千葉県のVillage・1にて開催されました【黒狼中隊主催・2011秋季攻勢「Ost und West 1944」】。
 参加、協力頂いた皆様方に至りましては御礼申し上げます。

 増減ありましたが御陰様で1日目は15名、2日目は30名の方々に参加頂きました。

 1日目はゆるゆるとした野営の支度が落ち着く中、赤軍の教練会が行われ、和気藹々とした雰囲気の中で徐々に動きが締まりのあるものになっていく様を感心しながら見ていました。
 夕刻から酒宴が始まり皆、持ち寄ったり現地で作った料理を肴に飲み語らいました。

 2日目の夜明け前に軽く雨に降られましたが、フィールドの状態は良好(過ぎて緑が生い茂っていました(笑))。

 フィールドを1944年9月の東部戦線と西部戦線に分けて、緩やかなシチュエーションのゲームを同時に3度行い、最後は連合軍VSドイツ軍でサービスゲームを行い終了。

 途中、体調を崩された方が出たり、蜂に刺される方が出たりしましたが、適時対応。
 後で無事を確認して安堵しております。

 次回は来年4月を予定しております。
 どんな形で開催するかは未定ですが、様々な試みを続けて行ければと思っております。
 今後とも宜しくお願いします。







  

Posted by ザルツ中尉 at 22:33Comments(0)WWII野戦イベント

2011年10月02日

『黒狼中隊主催・2011 秋季攻勢「Ost und West 1944」』御報告。

『黒狼中隊主催・2011 秋季攻勢「Ost und West 1944」』迄、一週間。

 参加申込も集まり始めております。
 10月7日(金)迄受け付けておりますが、部隊編成の関係上、お早めに申込み頂ければ幸いです。

 現在、内諾頂いている方々、申込み頂いている方々を含めるとAbout30名。
 ゲームが行われる二日目に参加される方も多いです。

 戦力比は精査しておりませんが、各陣営、拮抗している感じです。

 Village・1さん御家芸の「爆薬」を用いる予定です。
 砲爆撃下で戦場の雰囲気をお楽しみ頂ければ幸いです。

 一日目はゲームの予定はありませんが、リビングヒストリー風の野営を行っております。
 軍装品の即売をされる方もいらっしゃるとの事です。
 一日目から参加されて趣味人同士の交流を楽しまれるのも良いかと思います。

 参加申込は下記URL、黒狼中隊公式HPよりレギュレーション御確認の上、お待ちしております。
 http://www.eaglesnest-inc.com/panzerindex.htm

  

Posted by ザルツ中尉 at 23:36Comments(0)WWII野戦イベント

2011年09月07日

黒狼中隊主催・2011 秋季攻勢Ost und West 1944参加申込フォーム

 【黒狼中隊主催・2011 秋季攻勢「Ost und West 1944」】の参加申込フォームを設置しました。
 イベント要項の申込方法の項目からフォームを御利用頂けます。

 http://www.eaglesnest-inc.com/operation.htm
  

Posted by ザルツ中尉 at 10:49Comments(0)WWII野戦イベント

2011年08月28日

【黒狼中隊主催・2011秋季攻勢「Ost und West 1944」】告知開始。

 本日より正式な告知・参加申込受付を開始します。

 2011年10月08日(土)~9日(日)に、中隊が懇意にして頂いている千葉県四街道市のVillage・1(http://www.village-one.org/)さんで、野営・キャンプも出来るWWII 1/1 ヒストリカルミリタリーRPGのイベント、【黒狼中隊主催・2011 秋季攻勢「Ost und West 1944」】を開催します。

 詳細や変更は中隊公式HPやVillage・1さんの掲示板、mixiの中隊コミュ、中隊公式HP(http://www.eaglesnest-inc.com/panzerindex.htm)にて御確認下さい。

 どうぞ奮って、ご参加を!!





  

Posted by ザルツ中尉 at 08:43Comments(0)WWII野戦イベント

2011年07月02日

Vショー&WWII野戦イベント号外。

 明日、浜松町の都立産業貿易センター浜松町館で開催されるVショー(http://www.sams-militariya.com/l.html#Anchor93338
)に出店します。



 ブース番号はC-30、いつもの場所の隣になっています。

 不要になった軍装品類を販売します故、ひやかしにでもお越し頂ければ幸いです。

 其れと…来る2011年10月8日(土)~9日(日)に掛けて、Village・1さん(http://www.village-one.org/)にてWWII野戦イベント『黒狼中隊主催 秋季攻勢2011』(仮題)を開催します。
 詳細は追ってお知らせして行きます故、楽しみにして頂ければ幸いです。

  

Posted by ザルツ中尉 at 05:37Comments(0)WWII野戦イベント

2011年04月25日

『Historical Fest 2011』無事終了。

 

 4月23日~24日に御殿場にて開催されました『Historical Fest 2011』。

 23日は豪雨を踏まえ、参加者の方々に無理をさせぬ様に予定していた教練・偵察等の催しは有志に依る野営・交流会のみとさせて頂きました。

 しかし、豪雨をものともせず30名を超える方々が野営・交流会に。
 剛毅にも教練するドイツ軍部隊もおり、リエナクター魂を見せて頂きました。

 昨年のチバルジで試しに建てたシュタプスツェルトですが、今回は本来の用途の為に“本建て”しました。



 立地も昨年のHistorical Fest 2010の失敗(苦笑)を踏まえたお陰もあり、恐るべき堅牢さで豪雨強風を凌ぎ、薪ストーブのお陰で暖かく過ごせました。

 飲み語らいながら夜を楽しく過ごしておりましたが2300時頃、天候回復。
 雲が去り、満天広がる星空は此の日の労苦を賞賛し、翌日の成功を約束させてくれました。

 そして翌朝。

 24日は更に数名を加えて40名を超える方々で広大なフィールドを利用して東部戦線と西部戦線を同時に再現。
 将校・下士官によるフィールド内覧、ミーティングの後に状況開始。



 ゲームの勝敗では無く当時の雰囲気を適度に楽しみ、各々が考えたWWIIでの“自分”を演じて盛り上がっている様子が伝わると、「初心者対応 WWII 参加型1/1ヒストリカルミリタリーRPG」が意識・無意識を問わず浸透しているのを肌身に感じる事が出来ました。

 1500時に状況終了、閉会式の後に記念撮影会を行い、皆、笑い語らいながら会場を後にして行くのを見極めて、イベントの成功に安堵しました。

 来年の『Historical Fest 2012』は更に盛況になり、知識の有無や装備の有無はもとより、行く行くはゲームに参加するしないに関わらず楽しめる、其れこそ「Fest(祭り)」になればと思っております。
 Historicalの世界では小さき身ではありますが、今後も皆様方と共に盛り上げて行けたらと思います。

 Historical Fest 2011に参加された方々、運営に協力頂いた全ての方々に感謝を!!

※イベントの運営に気を揉み過ぎ、殆ど写真を撮れませんでした(苦笑)。
 写真等を撮られた方で余裕のある方は私宛に写真を送って頂ければ幸いです。
 UPして頂いた写真は思い出に頂きます(笑)。  

Posted by ザルツ中尉 at 08:21Comments(0)WWII野戦イベント